愛媛県 出雲大社松山分祠 縁結び ご利益 パワースポット

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日本で有名な縁結びの神社は?と聞けば、一番最初に名前が挙がるのは、やはり島根の出雲大社。そこから明治9年から分祀されたのお社が、松山市にある出雲大社松山分祠です。

本社と同じく、本殿には大きな注連縄が祀られており、お参りの作法も二拝四拍手一拝です。主祭神の大国主命(おおくにぬしのみこと)が、その名前の読みから七福神の大黒様と習合されている(同じ神様として扱われている)ので、こちらのお社は伊予七福神にも数えられます。

伊予七福神は松山市内とその周辺にあり、七つの神社へお参りすると七つの福を授かり、七つの災いが消滅すると言われています。

縁結び効果は?出雲大社松山分祠の評判や口コミ

30代女性
・縁結びのご利益、といえば出雲大社。でも島根まで行けないので、私はいつも松山分祠にお願いごとをしていました。高校の時の先輩への告白、(縁結びではないけど)大学受験の合格祈願・・・そして今の主人と出会うきっかけも、こちらにもらいました。出会う人は多くても、なかなか次へ進めなかった時にお参りをしてご縁むすびをお願いしたのですが、ある日、駅の駐輪場で自転車を何台も倒してしまったのを直している方がいて、大変そうだったので手伝ったのですが、それが今の主人です。(30代女性)
40代女性
・当時付き合っていた恋人と、このまま付き合い続けるかどうか?と悩んでいた時に、出雲大社松山分祠へお参りしました。本当に縁のある方なら関係が続くだろう、と思ったのですが、お参りへ行った2週間後に浮気が発覚して別れました。その後、改めてお参りに行って、悪縁が切れたことのお礼と良縁をいただけるようお願いしました。出雲の神様のご利益はやっぱり強力で、2回目のお参りから1ヵ月後に知り合った方と結局結婚しました。(40代女性)

こちらのお守りは、本社・島根の出雲大社と同じ「縁結びの糸」です。

「縁」とは、男女の恋愛関係だけの関係ではなく、友人・家族・仕事・仲間など、生活する上でのすべての人間関係を指します。こういった繋がりを糸でつなぎ合わせた様子が「縁結びの糸」の由来となります。

毎月10月は、日本中の神様が出雲に集まって世の中の事柄をどのように動かすか、会議をする月と言われています。旧暦の「神無月」は、神様が出雲へ行ってしまっていませんよ、というところから来ています。

神様が集まる出雲では、そのため「神在月」と呼ばれます。こういった伝説から、10月は島根の出雲大社以外には神様は基本的にはご不在なので、10月を避けてお参りにいくのがよいでしょう。

出雲大社松山分祠の基本情報やアクセス

・創建:明治9年(1876年)
・ご祭神:大国主命
・鎮座:愛媛県松山市本町3-5-5
・電話/FAX:089-921-3229
・公式HPのURL:http://www.remus.dti.ne.jp/~n-makoto/
・交通アクセス:電車:伊予鉄道市内電車本町四丁目駅下車

・地図/MAP

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