大分県大分市 西寒多神社 縁結び ご利益 パワースポット

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西寒多神社(ささむたじんじゃ)は大分県内(豊後国)の一ノ宮のひとつで、ご祭神は西寒多大神で天照皇大御神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つくよみのみこと)。その歴史は応神天皇9年(278年)までさかのぼります。

本宮山と呼ばれている西寒多山(608m)の麓に社殿を構え鎮座しています。歴代の国司や武将から厚く信仰され、大分県では唯一「大社」と呼ばれているそうです。

境内には5月になると1本の木から美しい花が咲き誇る“藤の花”があり、藤の名所として知られています。その藤の花房はなんと1メートル以上にも広がり、藤棚がキレイに紫色で彩られます。

さらに境内にある石造りのアーチ橋“万年橋(まんねんばし)”は、県指定有形文化財に指定されています。

縁結び効果は?西寒多神社の評判や口コミ

30代女性
・天に向かって吠えるような狛犬が印象的。目の前を流れる川とそれに架かる橋…存在自体が神聖な感じの神社です。漂う寂しさがいい雰囲気を醸し出している…そんな印象の神社です。樹齢約450年の藤の花はとても美しい!藤は高さ3メートル、枝の広がり22メートルで藤棚も整備され、例年5月頃には多くの参拝客が訪れます。万年橋藤の花のコントラストもステキ。カメラ女子には絶好の撮影スポットです。三脚持参で撮影会、是非おススメします。(30代女性)
30代女性
・西寒多神社の奥宮の本宮神社は、本宮山山頂の東約300mの位置に鎮座しています。境内西側から登拝道を約1時間半かけて登ると、何か神秘的なムードたっぷり…本宮神社は1人では入っていけない雰囲気ですね。戻ろうとしていたら、古代祭祀場の大磐座を見つけました。この大岩、神社の建造物がなかった昔はこれを大神と祀り、祭儀が行われたと伝えられています。本当に空気、というかこの場所のパワーが怖い位に伝わってきました。(30代女性)
20代女性
・西寒多神社は豊後国一ノ宮なので天照大御神はもちろん、古事記の登場人物の神様がほとんどいらっしゃいます。歴史好きには、朝鮮半島征伐の帰りに西寒多山(本宮)に臨幸の証として白旗を立てたところ、人々が崇拝し、278年頃にその地に祠(ほこら)を建てたのが創始という古事記と同時期の創建に驚きます!豊後キリシタン大名の大友宗麟が愛用したといわれる印章なども所蔵されているようです。大分の歴史、もう一回勉強しなきゃ。(20代女性)

豊後国の一ノ宮、西寒多神社の拝殿には、皇族の紋章の証「菊のご紋」が入った布が掛けられています。天皇ゆかりの西寒多神社はJR大分駅から南へ車で10分程の場所にあります。

西寒多神社の基本情報やアクセス

・創建:応神天皇9年(278年)
・ご祭神:天照皇大御神(あまてらすおおみかみ)、月読尊(つくよみのみこと)
・鎮座: 大分県大分市寒田1644
・電話/FAX:0975-69-4182
・公式HPのURL:なし
・交通アクセス:電車: JR「大分駅」より車で10分

・地図/MAP

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