和歌山県 淡嶋神社 縁結び ご利益 パワースポット

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淡嶋神社は、全国に約1000社近くある淡島神社を統括する総本山です。人形供養や針供養でも有名で、本殿には供養のために全国から持ち込まれた、多数の人形たちが収められています。

その数2万体以上(!)とも言われる、奉納されたさまざまな種類の人形たちが本殿に並ぶ姿は、遠くから見ても壮観です(日本人形やフランス人形が苦手な方には、ちょっと怖く感じるかもしれません)。

また、3月3日の「雛祭り」は、淡島神社のご祭神である少彦名命(すくなひこなのみこと)の祭り、スクナヒコナ祭がのちに簡略化されて、ヒナまつり=雛祭りと呼ばれるようになったといわれています。

この雛祭りの語源にもなった少彦名命は、医薬の神様。そのため特に、女性の病気回復や安産にご利益があると言われています。女性の病気に悩む方々がご自分の下着を奉納していきます(かつては自分の髪の毛を奉納していたそうです)。

また、大己貴命(おほなむじのみこと)は、大国主命(おおくにぬしのみこと)のことであり、困難に立ち向かい自らの愛を貫いたことから、恋愛の神様としても有名。女性の一生を通して、ご利益のある神社ですね。

縁結び効果は?淡嶋神社の評判や口コミ

40代女性
・私の知り合いは、淡嶋神社のおかげで結ばれ、結婚しました。が、どちらが悪い、というわけでもないのに子宝に恵まれず不妊治療を続けること数年。二人の結ばれるきっかけになった淡嶋神社が”女性のための神様”であることを思い出し、結婚のお礼と、子授けをお願いするために二人でお参りしたところ、なんと翌月に妊娠発覚、ということがありました。(40代女性)
30代女性
・どうしても忘れられず、復縁をしたい、と思う相手がいました。ただ、相手は、一度決めたことは曲げない性格。わたし自身の悪いところが多かったのもわかっています。それでも、どうしてもあきらめられなくて・・・口コミで知った「縁結び」の淡嶋神社へお参りして、お守りを買ってから「無理に諦めようとせずに、彼とのことは時間に任せよう」と、私自身も気づいていなかった、頑なさが和らいできました。すると、こちらからの連絡も一切無視していた彼の態度に変化が。以前のように飲みに行ったり、遊びに行ったり・・・最終的には、彼のほうから「もう一度付き合ってほしい」と言ってくれました。今は、前に付き合っていた時以上に、幸せな毎日を送っています。(30代女性)

というご利益の声も。女性向け、というだけあって、神社内で扱っているお守りも丸いフォルムでかわいいものばかり。縁結び、子授け、安産のお守りの他、婦人病関係から身を守る「お雛(ひな)守」もあります。

淡嶋神社の基本情報とアクセス

・創建:1979年(現在の新社殿の創建年)
・ご祭神:少彦名命、大己貴命、息長足姫命
・鎮座:和歌山県和歌山市加太116
・ 電話/FAX:TEL : 073-459-0043
・ 交通アクセス:電車で加太・南海電車「加太駅」下車、徒歩15分
・ホームページ:http://www.kada.jp/awashima/

・地図/MAP

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