奈良県 飛鳥坐神社 縁結び ご利益 パワースポット

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飛鳥時代の宮殿や史跡が多く発掘され「古代国家発祥の地」とも呼ばれる奈良県明日香村。ここに飛鳥坐(あすかにいます)神社があります。

飛鳥の神奈備(かみなび・神様の宿る場所)として、古代より信仰されている場所であることから「日本の心の故郷」とも称されています。主祭神は事代主神(ことしろぬしのかみ)、大国主命の子です。

神代の時代に八百万(やおよろず)の神を統括し、御祭神がこの地に安住されたと言われています。また「むすびの神」と信仰され、ふさわしいもの同士を結びつけるご利益があります。

縁結び、というと恋愛や結婚が目立ちますが、友人の縁・仕事の縁など人と人とを結んでつないで繋いでくれるのがこの事代主神なのです。

境内のあらゆる場所には陰陽石があります。(※陰陽石は原始時代からの性信仰の現れで男女の営みを神事として執り行う「おんだ祭り」でも有名です。気になる方は「おんだ祭り」で調べてみてくださいね。)

縁結び効果は?飛鳥坐神社の評判や口コミ

30代女性
・奈良と京都はパワースポットが多くてどこへ行くか迷ったのですが、せっかくなので遺跡も見学がてら明日香村へ。飛鳥坐神社へも行ってきました。陰陽石があるのは事前リサーチで知っていたのですが、こんなにたくさんあるとは思わず。。。「力石」を私も妹も持ち上げ、私は彼氏ができて妹は国家試験に合格しました!(30代女性)
30代女性
・陰陽石を見に行こう!という軽いノリで始まったドライブ。でも、敷地に入ったら鈍感な友達でも判るくらい雰囲気が違いました。だけど敷地内には男女のアレの形の石(神聖な石)がいくつもあったり、お守りがアレの形だったり・・・今はおおっぴらに言えないような性のことだけど本来は命をつないでいくために必要なことだよな、と再認識。「結婚相手が見つかりますように」と4人でお願いしてきました。その中の3人に彼氏ができて、1人は先日ホントに結婚しました。古代から伝わるパワーってやっぱりすごいですね。(30代女性)

陰陽石だけでなく、いくつものいわれのある石がこちらの敷地内には祀られています。たとえば、頑丈なゲージで囲われている「力石」。ゲージの間から手を入れて男性は左手、女性は右手で少しでもこの石が持ち上がれば願いが叶うと言われています。

また注連縄と紙垂で結界の貼られた陰陽石「むすびの神石」も祀られています。男女が「結ばれる」、赤い糸で「結ばれた」契約を「締結する」等、ふたつの事柄がより深くつながる時「むすぶ」という言葉が使われます。

事代主神のご利益と古代からの陰陽石パワーでしっかりとあなたが結ばれるべき人と出会えますように!

飛鳥坐神社の基本情報やアクセス

・創建:不明
・ご祭神:事代主神
・鎮座:奈良県高市郡明日香村大字飛鳥字神奈備708
・電話/FAX:0744-54-2071(電話のみ)
・公式HPのURL:なし
・交通アクセス:電車:橿原神宮前駅から、奈良交通バスで飛鳥大仏前バス停下車、徒歩4分
車:南阪奈自動車道/葛城ICから約40分、西名阪自動車道/郡山ICから約50分

・地図/MAP

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