京都府 矢田寺 縁結び ご利益 パワースポット

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寺町商店街の中に鎮座する、京都の矢田寺(矢田地蔵尊)。奈良県にある同名のお寺の別院として建立されました。

地蔵尊という名前からわかる通り、こちらのご本尊は地蔵菩薩で、「代受苦(だいじゅく)地蔵」と呼ばれます。弥勒菩薩と地蔵尊の両方の性質を併せ持つ姿で、地獄へ落ちた人々を救うために、代わりに苦しみを受けるお地蔵様の姿を彫らせたことから名づけられました。

地獄でも現世でも人々を救うお地蔵様。そこからいつの頃からか、恋の苦しみを引き受けてくれる「愛の願掛け地蔵」とも呼ばれるようになりました。

縁結び効果は?矢田寺の評判や口コミ

20代女性
・かぼちゃ供養でお参りしました。この日ばかりはすごい行列。本当はお参りが先なんでしょうけど、かぼちゃをいただいてからお参りしました。手作りのお守りはちょっとずつ顔が違っていて、どれにしようかホントに迷います。片思いの彼に彼女がいることが判明したばかりだったので(涙)その事を書いて奉納しました。幸せになってほしいから、私にも良い縁が来るように…とお願いして、気持ちが少し軽くなりました。(20代女性)
30代女性
・地元商店街のお寺、というイメージしかなかったのですが、お地蔵さまのお守りがカワイイ!遠方からも買い求めに来る人がいる、と聞いて行ってみました。お地蔵様=石、だとばかり思っていたので本尊の木のお地蔵さまは新鮮でした。しかも、愛の願掛けお地蔵様だというので、友達以上恋人未満の相手と進展がありますように!もう辛いのはやだ!とお願いしました。結果は、相手に彼女ができた、私にも別に彼氏ができた、で別方向へ進展しました(笑)でも、きっと、これも縁なんでしょうね。(30代女性)

名物は手作りのお守り『ぬいぐるみ地蔵』と『かぼちゃ供養』

こちらのお守りは、ご住職ご夫妻による手作りの「ぬいぐるみ地蔵」。ぬいぐるみ地蔵の中には、お地蔵様のお札が入っています。最後に顔を描くのはご住職の役割だとか。

持ち帰ってお守りとしても良し、お願いごとを書いて奉納しても良し。でも、奉納した方がご利益があるそうですが、とてもかわいいお守りなので迷ってしまいますね。

また、こちらでは12月23日に「かぼちゃ供養」が行われます。“冬至かぼちゃ”は、冬の風物詩ですが矢田寺では当日の法要の後、かぼちゃが接待(おふるまい)されます。この日はかぼちゃを求めて多くの人が朝から列を作ります。

12月上旬からこの日まで、本堂には「なでかぼちゃ」という、撫でるとご利益のある大きなかぼちゃが奉納されます。師走の忙しい時期こそ、お寺や神社にお参りをして、一息つきたいですよね。

矢田寺の基本情報やアクセス

・創建:平安時代前期
・ご祭神:地蔵菩薩
・鎮座:京都府京都市中京区寺町通三条上ル523
・電話/FAX:075-241-3608
・公式HPのURL:なし
交通アクセス:
電車:地下鉄・市役所前駅下車徒歩3分
バス:市バス・京都バスで河原町三条バス停下車、徒歩3分

・地図/MAP

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