新潟県 彌彦神社 縁結び ご利益 パワースポット

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新潟県弥彦村に鎮座する彌彦神社は、越後国の文化・産業発展の祖神として「おやひこさま」の敬称で信仰されています。御祭神は、天香山命(あめのかごやまのみこと)です。

天香山命は天照大御神の御曾孫で、神武天皇即位4年に勅命を受け、越後国(新潟県・現在の三島郡野積浜)に降り立ち国内を平定し、浜の人には製塩方法と漁猟、農民には耕作の方法を教えて産業開発に務めました。そのため、産業開発、農業、漁業、製塩業の神として篤い信仰を集めています。

また、新潟平野の地下深くには石油と天然ガスが埋蔵されており、すでに天智天皇の時代(668~671年)に「越後の燃える水」として献上しているそうです。

平成27年(2015)には大正の御再建・御遷座から数えて100年となり、歴代の越後の朝廷や武将達と共にある由緒正しい神社です。

さて、弥彦神社の縁結びパワースポットですが、場所は弥彦山ロープウェイ山頂駅から徒歩10分の弥彦山山頂にある奥の宮になります。

彌彦神社の祭神「天香山命」と妃神「熟穂屋姫命(うましほやひめのみこと)」が仲良く2人で祀られていて“縁結びの名所”として知られています。越後の街を見下ろせる景色も素晴らしく観光スポットになっています。

縁結び効果は?彌彦神社の評判や口コミ

20代男性
・霊峰弥彦山の麓、樹齢400~500年の杉や欅に囲まれた深い杜に佇む彌彦神社は、神々しい魅力に満ちています。一の鳥居も、もの凄いパワーを秘めています。彌彦神社の入り口に立つ鳥居なので霊界の入り口(シンボル)といわれています。地に着いていなく、6cmほどの隙間がある親柱です。また境内には、「重い軽いの石」、火の玉石があり、この石を軽く感じて持ち上げられれば願い事は成就し、重くて持ち上げられなければかなわないと言われ、今も熱心にお祈りする人が後を絶ちません。(20代男性)
20代女性
・私の好きな場所は玉の橋です!別名「御神橋」とも呼ばれています。“神様の渡る神聖な橋”として建造され、人は決して渡ることはできないのです。赤い橋は神様しか渡れませんのでみるだけです。それでも創建時から千数百年もその地にあるということだけでパワーを感じます。友人にも彌彦神社に行くようにおススメました。(20代女性)

彌彦神社の御神木は、御祭神が越後国開拓のために弥彦入りした時に携えられた杖を地に指して「この地方が私の永住するにふさわしい所なら、根を生じ、芽を出し繁茂するであろう」と杖で付いた場所に言葉どおり生育したと伝わっています。荘厳で静寂な空気感を感じてみてください。

彌彦神社の基本情報やアクセス

・創建:711年(和銅4年頃)
・御祭神:天香山命(あめのかごやまのみこと)
・住所:新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2887-2
・TEL/ FAX:0256-94-2001
・公式HPのURL:なし
・交通アクセス: 電車:上越新幹線「燕三条駅」よりJR弥彦線にて弥彦駅まで約20分、弥彦駅より徒歩15分。
車:北陸自動車道「三条燕IC」から約30分。

・地図/MAP

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