石川県小松市 安宅住吉神社 縁結び ご利益 パワースポット

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歌舞伎の十八番、「勧進帳(かんじんちょう)」の舞台となっている石川県安宅住吉神社。勧進帳は、義経たちが加賀国の安宅の関所(石川県)を通過する時の様子を歌舞伎にしたものです。

兄源頼朝との仲違した源義経は、武蔵坊弁慶らわずかな家来とともに京都から平泉(岩手県)の藤原氏のもとへ向かいます。

頼朝は平泉までの道中、多くの関所を作らせ義経をとらえようとしますが、安宅住吉の大神の助けにより、一行は難関の「安宅の関」を見事突破したことから“人生の難所、難関突破の御守護”として安宅住吉神社は道先案内の神、開運厄除、交通安全、縁結び、また難関突破の霊神として御神徳があると言われています。

御祭神は、底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)の三柱です。

縁結び効果は?安宅住吉神社の評判や口コミ

20代女性
・地元では八方塞(はっぽうふさがり)の年に「安宅の住吉さん」に行くと良いと言われています。運気が強いと大変良い年になりますが、運気が弱いと非常に悪い年になるといわれています。私は、25歳の厄年の時にカレシが二股していて、さらに東京へ転勤になってしまいすべてあやふやのまま3カ月音信不通が続いた時にお参りしました。ほんと難関突破して幸せになりたい、とお願いしたのです。すると、カレシから電話があり「東京へついてきてほしい」とのお願いが…二股はどうやら疑惑で、私の思い込みだったみたい。それにかまっていられない位仕事の引き継ぎが忙しく続いて連絡とれなかった、ということみたいで…早速金沢の両親に挨拶→上京→結婚と私の人生が激しく変わりました。これは絶対に安宅住吉神社のおかげです。信じてみて間違いない。(20代女性)
30代女性
・人生に於ける道先案内の神、縁結びの神様がいる安宅住吉神社は、敷地が12,000坪もある超広い境内です。境内にある神亀石の背を左右左と三度撫でて、神前に祈りを捧げた人は延命長寿と末広がりの幸福を招くといわれています。稲荷社前の勧進帳を読む弁慶(石像)も見ごたえありです。御朱印帳のデザインも弁慶です!スゴイ神社です。(30代女性)

境内に多く飾られている難関突破の絵馬の中には、恋愛「縁結び」のお願いも多数あります。叶わない恋もここ安宅住吉神社でお願いすれば御神徳に授かれるかも、と話題沸騰。「安宅の住吉さん」で強いパワーを引き寄せて、思いを寄せる大事な人に告白したら素敵な結末が待ち受けているかもしれませんね。歴史や歌碑の詳細は、巫女さんの境内無料ガイド(案内)でどうぞ。

安宅住吉神社の基本情報やアクセス

・創建: 782年(天応2年)
・御祭神:底筒男命(そこつつのおのみこと)、中筒男命(なかつつのおのみこと)、表筒男命(うわつつのおのみこと)
・住所:石川県小松市安宅町タ17
・TEL:0761-22-8896
・公式HPのURL:http://www.ataka.or.jp/index.html
・交通アクセス:電車:JR「小松駅」から車で約15分、飛行機:小松空港から車で約10分

・地図/MAP

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